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DATE: 2009/03/01(日)   CATEGORY: 映画
千原せいじ アフレコに自信…映画「ストリートファイター」
お笑いコンビ・千原兄弟の千原せいじ、千原ジュニアが日本語吹き替え版の声優を務めた映画「ストリートファイター ザ・レジェント・オブ・チュンリー」の初日舞台あいさつが28日、東京・新宿ミラノ2で行われた。

人気格闘ゲームを映画化した作品。悪の組織の幹部・バイソン役を務めたせいじは「アクションシーンがほとんど。格闘技はリズムで苦戦しましたけど、4時間巻きで終わりました」とスムーズなアフレコで出来に自信を見せていた。ゲストにはミス東大の加藤ゆり、08年ミス・インターナショナル日本代表のKyokoが主人公のチュンリーにふんして登場。声優陣に花束を手渡した。

ストリートファイターザレジェントオブチュンリー

映画「ドラゴンボール」にがっかりした人たちが

期待を寄せている映画らしい。。

ストーリーはいまいちだが

アクションはそこそことの噂


確かにアンジェイ・バートコイァク監督は

「ロミオ・マスト・ダイ」で監督デビューしてるし

「マトリックス」シリーズのアクションスタッフが

製作しているため、まずまずの完成度だろうと思う


ただ

やっぱり監督は「チャウ、シンチー」だと思う

「カンフーハッスル」や「少林サッカー」のような

ストーリーに目がいくのではなく

ありえないゲームアクションの完全再現を

観たい・・


ハリウッド映画はどうしても

すべての理由を明確にしすぎて

面白くない





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