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DATE: 2009/02/03(火)   CATEGORY: 映画
アカデミー賞授賞式、伝統破る「リスク取る」=協会会長
[ロサンゼルス ロイター] 米映画芸術科学アカデミー(アカデミー協会)のシド・ガニス会長は2日、今月22日に行われる第81回アカデミー賞授賞式について、伝統を打ち破るため「多くのリスクを取る」と明かした。

アカデミー賞松崎弘和映画


今年の授賞式を演出するのは、映画「ドリームガールズ」でコンビを組んだビル・コンドン氏とローレンス・マーク氏の2人で、ともに初めての起用となる。
ガニス会長は、アカデミー賞候補者を集めて行われた昼食会の席で、2人の演出家が「多くのリスクを取り、中には冒険的なこともやる」と話した。
毎年コメディアンが司会を務めてきた授賞式だが、今年は豪俳優のヒュー・ジャックマンが選ばれ、オープニング恒例の候補作をちりばめたモノローグも行わないという。
2人の演出家らは昨年末、授賞式の放送について、「パーティーやお祝いの部分をもっと出していきたい」とロイターに話したが、詳細については明かさなかった。


今から誰が、どの作品が受賞するのかではなく

授賞式そのものに興味津々


「多くのリスクをとる」


オバマ大統領の

「CHANGE」

ではないが、アメリカも日本も

古い体質を「ぶち壊す」時期なのかもしれない


本気の「生き残り競争」勃発だ


「ぶち壊す」といっても

温故知新、古いものを全て否定したり

奇をてらっては受け入れられない。。


ショコタンの言うように

物事はバランスが重要ということだろうか



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