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DATE: 2009/01/08(木)   CATEGORY: 映画
キネマ旬報ベストテン 1位「おくりびと」、外国映画は「ノーカントリー」
映画専門誌「キネマ旬報」は8日、第82回となるベスト・テンと各個人賞を発表した。

 【日本映画ベスト・テン】
(1)「おくりびと」
(2)「ぐるりのこと。」
(3)「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程(みち)」
(4)「トウキョウソナタ」
(5)「歩いても 歩いても」
(6)「闇の子供たち」
(7)「母べえ」
(8)「クライマーズ・ハイ」
(9)「接吻」
(10)「アフタースクール」

 【外国映画ベスト・テン】
(1)「ノーカントリー」
(2)「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」
(3)「ダークナイト」
(4)「イントゥ・ザ・ワイルド」
(4)「ラスト、コーション」
(6)「イースタン・プロミス」
(7)「その土曜日、7時58分」
(8)「エグザイル/絆」
(9)「つぐない」
(10)「チェチェンへ アレクサンドラの旅」

▽主演女優賞
小泉今日子(「トウキョウソナタ」など)

▽助演男優賞
堺雅人(「クライマーズ・ハイ」など)

▽助演女優賞
樹木希林(「歩いても 歩いても」)

▽新人男優賞
井之脇海(「トウキョウソナタ」)

▽新人女優賞
甘利はるな(「コドモのコドモ」)

▽外国映画監督賞
シドニー・ルメット(「その土曜日、7時58分」)
ショーン・ペン(「イントゥ・ザ・ワイルド」)



映画に賞をあげるのはよくあることだが

順位をつけてしまうという「大胆」なキネマ旬報ベストテンが発表された


もちろん読者によるベスト・テンだから許されるのだろうけど・・


1位の「おくりびと」は「やはり」といったところ

もちろん見てないのだが

さまざまなメディアで一押しだった


最近、本当に映画を映画館で見ていないから

そろそろ見に行こう!



「レッドクリフ」のような歴史ものの大作を映画館で

見たいんだけど、①はもう映画館でみれない・・・



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