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DATE: 2008/12/29(月)   CATEGORY: 映画
綾瀬はるか、ちゃっかり次回作も立候補
映画「ハッピーフライト」2008年11月15日より全国東宝系にて公開中

女優・綾瀬はるかが、ヒロインを演じた映画「ハッピー・フライト」のトークショーを矢口史靖監督と行った。今年は「ICHI」など4作品に出演した綾瀬は「たくさんの役でいろんな経験ができた。あっという間だった」と充実した1年を振り返った。矢口監督からは「ド天然だけど、どんな色にも染まる。また仕事したい」と絶賛されると「今度は強い役をお願いします」と、ちゃっかり監督の次回作出演に立候補した。現在公開中の同作は、興行収入12億円とヒットしている。

綾瀬はるか松崎弘和映画


綾瀬はるかさんは、確かに気になる・・

気になるけど「僕の彼女はサイボーグ」がみたい

無機質っぽい眼差しが、「サイボーグ」として際立ってそう


いきなりですが、

「映画」って映画館で上映するからっていうのも

どうかなぁと思う


矢口史靖監督の「ウォーターボーイズ」も「スィングガールズ」も

三谷幸喜監督も、後継者は矢口監督といわれている伊丹十三監督も

好きだけど、


「何故映画??」


どう考えても「ドラマ」にしか思えない



個人的な「映画」の定義は

・迫力のあるサウンド
・圧倒的な映像美

の2つなんだけどなぁ・・


それ以外の作品はDVDで十分だと思ってしまう


「映画」は「映画館」として

上記のような作品は「ドラマ」を「映画館」で

という区切りにしたら、映画の品質がもっと上がると思う




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